リピートジャケット
正統派から個性派まで
ロングシーズン活躍の
ジャケット特集
季節に関係なく訪れるのが
きちんとした洋服が必要な日
それは
”予定していた日” かもしれないし
“ある日突然やってくる” かもしれない
そんな日に一着あれば困らない
「ジャケット」を集めました
——–
一度きりの出番じゃなくて
普段のオシャレの幅も広げてくれる
- 3シーズンジャケット -
季節をまたいで出番が多い
年齢を重ねても長く着られる
「オールウェイズ」なジャケット
-
- フランスの図書館員のように
- (90)
-
- 描写したくなるジャケット
- (7)
-
- 肩が緩やかに流れ落ちます
- (28)
-
- 究極の定番ジャケット
- (4)
-
- 究極の定番ジャケット
- (1)
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- ジェラートのようなシャリシャリ感
- (39)
-
- ゆで卵の白身のようなアウター
- (28)
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- あちこちで不思議なジャケット
- (15)
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- ニガテとトクイのあいだに
- (23)
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- お手やわらかなジャケット
- (4)
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- ジャケットより近場、パーカーより遠出
- (27)
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- ジャケットより近場、パーカーより遠出
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- ジャケットより近場、パーカーより遠出
-
- カジュアルとロイヤル
- (26)
- アウター代わりにもなるジャケット -
生地が厚くて冬の防寒にもなるジャケット
-
- カジュアルとロイヤル
- (26)
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- 古き良きと新しいキカタ
- (12)
- Pick Up -
“フランスの図書館員のように”
- ライブラリアンジャケット soutiencollar
黒のジャケットは
お仕事や行事、“いざ”という時も
万能な定番服。
でも堅苦しいイメージもあって
着る機会は限られがち…
本当はもっと自由に
おしゃれをたくさん楽しみたい。
”オンもオフも両方叶う”
「ライブラリアンジャケット」は
シックやカジュアル、フォーマルまで
自由な着こなしが楽しめるよう
形にこだわったジャケット。
ボーダーに腕まくり
ちょっぴり個性の強い
プリントシャツだって大丈夫
”ロングシーズン活躍”
さらりとした生地は
どの季節にも使いやすく
行事の多い12月や3月4月はもちろん
季節の変わり目など曖昧な季節には
便利な羽織ものとしても頼りになる存在。
「ライブラリアンジャケット」の名前の由来は、
フランスの由緒ある図書館で働く
図書館員(ライブラリアン)からきています。
“人との間にある服”
- ポートジャケット soutiencollar
例えば同窓会やちょっといい会食
お仕事にお子様の学校行事だったり
人が集まる場所へ出かける時に
“相手が受ける印象”を考えて服を決める
いい年齢と言われるようになってから
そんな機会も訪れることもしばしば
常に自分自身の考えで
好きに身に着けられたられたら理想だけれど
きちんとしないといけない時って
自分の意思以外の考えや環境が広がっていて
そうもいかない時って意外とあって
ルールの中でおしゃれを楽しむ
そんな課題もできたお年頃
“きちんと使い" から幅広く活躍
「ポートジャケット」は
オーケージョン(行事、式典、祭典)にもお役立ちの
テーラードジャケット。
だから、きちんとしていきたい日が
突然訪れても
一枚あるととっても安心。
それに、軽さのある着心地が
さらに活用度を広げてくれるんです。
ラフすぎても浮いちゃいそうだし
きちんとしすぎても浮いちゃいそうだし
どちらにしても浮きそうだ…
そんな時には、このくらい?
カットソーやTシャツに、+ジャケット
オンからオフまで着られるように
かたい印象を程よく抑えた作りだから
カジュアルアイテムとも相性がよく
いつものコーディネートにプラスするだけ。
”だから「肩の形」にこだわりました"
ジャケットといえば、試着をした時に
肩の張りが気になるな…
着ることで肩が強調されたような…
なんていうお悩みを
店頭でもよく伺います。
そんな気になることの多い肩は
実は「ポートジャケット」の作りの一番のこだわり。
まるで首に吸い付いて
沿うように形作られた “登り” が
いつもより肩幅を小さく見せてくれたり
なで肩に見せてくれたり
ジャケットを着た時の
肩のラインの…”ちょっと気になる” を
解消してくれるんですょ。
「ポートジャケット」の名前の由来は
港(ポート)。
ポートにちなんだ裏地のボーダーは
いわゆる白紺のマリンテイストの強いボーダーとは違い
シックで落ち着いた印象に仕上げられていて
季節を問わず
合わせやすさも考慮されているところも特徴です。
“肩が緩やかに流れ落ちます”
- カーライルジャケット soutiencollar
なだらかで優しい
肩のラインに
初めての一体感
優しく流れ落ちるような肩のラインが
ジャケットを着る堅苦しさから
解放してくれた。
気持ちも身軽になったなら
サクッと羽織って
お仕事へも遊びにも。
首から肩にかけて
職人さんが丹念に
スチームアイロンで伸ばしながら曲げていき
作り上げた立体的な形状 “登り” は
肩のラインが
なだらかに見えるようにと
作られています。
”ソフトな印象の定番カラー”
黒よりソフトな印象になるグレーは
日常の様々なシーンで活躍してくれる
定番カラー。
特に「カーライルジャケット」は
ペタッと単色のグレーではなく
奥深さのあるグレー。
お顔写りが良くって
輝くような表情に
ふさわしいジャケット。
“究極の定番ジャケット”
- オープナージャケット シャンパーニュブラック soutiencollar
あくまでも自然に
きているという
「ありのまま」が
美しい
服と体のスキマに恋して
自然体になる
"着ている方が心地いい?"
着てないみたいに心地いい
もしくは
着ている方が心地いい
ふっくら仕上がっているのには
理由がありました
— 誇り高き職人技術 —
「オープナージャケット」は
日本のメンズ専業縫製工場で
作られています
工場でありながら手仕事を多用し
オーダーメイドに近い手法で
仕立てられてた上質なジャケット
クラシックな洋服作りの
技術が継承された
何度でも、いつまでも着たくなる
「ホンモノの服作り」を
目指して作られています
"大切な節目から
日々の様々な場面まで"
しっかりと仕立てられた
上質なジャケットは
着崩しても様になります
襟を立てて無造作に
洗いざらしのシャツと
クタクタのデニムとも…
大切な節目の日から
日々の様々な場面まで
“オープナージャケット”チェック柄もあります
"「少々曖昧」がいい感じ"
- エッグジャケット soutiencollar
カットソーではちょっと場違い
だけどジャケットまでは必要なさそう
そんな日のお出かけに着ていく洋服こそ
意外に探しても見つからない…
カジュアルすぎず
適度にきれいめな印象。
少々曖昧な雰囲気のものが
一番便利で必要だったりします。
そんな一着ってないかしら?
「エッグジャケット」の特長は
襟部分の流れるような曲線美。
動きのある美しいシルエットで
カジュアルときれいめの
ちょうど間を行ったり来たり。
ジャケットのきちんと感と
カーディガンの着やすさ
二つの良いところが一つになった
着心地の良い一着です。
"カジュアルとロイヤル"
- イーゼルジャケット soutiencollar
調和、協力、深い知恵
さらに
信頼、信用、誠実、知性
ネイビーという色が与える
揺るぎないイメージをまとった
「イーゼルジャケット」
丁寧な作りに加え
定番的な安心感のある紺のジャケットは
普段のお出かけからお仕事
それに、突然の
かしこまった席へのお誘いなんかにも
幅広く活躍
ウール素材で厚手の
温かみのある素材感は
冬の防寒着にもなります。
だから、秋から意外と長く続く
真冬の分厚いコートが
必要になるまでの期間に
アウター代わりとしても大活躍。
soutiencollar
〜繊細なニュアンスを表現する日本製〜
「ふたたび洋服も、ファストからスローへ」
「フォローコート」「おかかえバッグ」をはじめとする
soutiencollarの全アイテムは、
国内優秀小規模メーカー、
少人数アトリエで作られています。
近年の海外大量生産に押され、
日本製はすでに
国内での流通量は全体の2%のみとなりました。
大量生産では出せない、
随所に手作業も入る工程による丸みと膨らみ、
長年培った技術による人肌感が伝わるひと手間や細工、
外見だけでなく安心や優しさもお楽しみください。

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