春財布 2026

MADRIGAL Selection

特集メインイメージ
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春財布とは…

春の時期に買うお財布は春財布と言われ、
春=張るでお財布が膨らんでお金がたくさん入るという
意味があるそうです。
(春財布でいう“春”は1月~4月くらいのことをいいます。)

新調するのにぴったりなこの時期、
お気に入りを探してみませんか。

定番の形から個性のある色や形まで、
MADRIGALおすすめのお財布をご紹介いたします。

RECOMMEND

「お財布ってただお金を入れておくだけの、入れ物じゃない」
その小さな世界には持ち主さんのいろんなコトガラやオモイが詰まってる。

小さいけれど、大きな存在。外からではわからない、その人それぞれの大切にしたい、コトガラやオモイ。
ふっくらとあたたかい心に近い存在。

目はついていないけど、ふとお支払いの時に目が合った気がして。
小銭をしまったら手のひらでおおうように撫でて、その馴染みのいい感触にこっそり癒されて。
なんとなく気持ちが行ったり来たりする小さな場所。
「パタンウォレット」は春の発売を予定しております。

イタリアの熟練した職人の手仕事により生まれるHENRY BEGUELINのお財布。
「OCEAN」は「OCEAN M」よりも、ややゆとりのあるサイズ感です。お札に小銭・クレジットカード、通帳も入れていただける、たっぷりの収納が魅力です。ちょっとそこまでなら、 「OCEAN」一つでお出掛けも◎

HENRY BEGUELINのトレードマークである小人のシグニチャーは「オミノ」と呼ばれ、一つ一つ職人によって縫われています。「オミノ」の配色は一点づつ異なります。

『手でものを作る』ことを伝統としているHENRY GEGUELINの財布は、ハンドステッチの気取らない、ゆとりのあるお財布。
時間をかけて鞣された革で丁寧に作られたお財布は不思議と最初から手に馴染みが良く、使うほどに色艶が増します。
経年変化とともに、長い時間を共にして気がつけば長年の愛用品に。
ラウンドファスナーでしっかり閉められて安心の形。

HENRY BEGUELINのトレードマークである小人のシグニチャーは「オミノ」と呼ばれ、一つ一つ職人によって縫われています。「オミノ」の配色は一点づつ異なります。

上質な革を使い、末永く使って頂けるように丁寧に仕上げられているWILDSWANSのお財布。
特にこだわりの強い男性からの信頼がとても厚いブランドです。

真新しい革の香り、ギシギシと鳴る音、使い込むうちに変化する質感や色は、五感に訴えてくるものがあります。

ENOはコンパクトだけど、収納力は良くて、使いやすい三つ折り財布です。

斜めがけができるストラップ付きの長財布。
ハンドで施された細やかなカットワークは、まるで一枚の絵画のよう。
彩りのあるバッグを持ち歩いているように持てるコーディネートのポイントにもなる長財布。
バッグに入れずに、斜めがけして持てるお財布バッグは何かと便利で機能的にも優れているお財布。

長財布

二つ折り財布

三つ折り財布

ショルダー財布

ミニ財布

新しい年のお財布の使い始めは?

大安に寅の日・天赦日は、お財布を新調するにも良いと言われる縁起の良い日。
使い始めの日に迷ったら、参考にしてみてくださいね。

soutiencollar

〜繊細なニュアンスを表現する日本製〜

「ふたたび洋服も、ファストからスローへ」

「フォローコート」「おかかえバッグ」をはじめとする
soutiencollarの全アイテムは、
国内優秀小規模メーカー、
少人数アトリエで作られています。
近年の海外大量生産に押され、
日本製はすでに
国内での流通量は全体の2%のみとなりました。
大量生産では出せない、
随所に手作業も入る工程による丸みと膨らみ、
長年培った技術による人肌感が伝わるひと手間や細工、
外見だけでなく安心や優しさもお楽しみください。

『soutiencollarのアイテムはこちらから』

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