レビューたまりました
大 人 服 の 本 音
★★★★☆
『実際はどうなんだろう…』
なんども思いを巡らせて
画面とずっと睨めっこ
参考にしたいのは
商品のスペックや説明じゃなくて
「これに決めた」と思った
きっかけだったり
着て、使っている人の
“ホント の ホンネ”
「明日が楽しみになりました…」
と、そんなお声もいただきました
– – –
2012年にオンラインショップを創業以来
お客様レビューの多いアイテム順に
ご紹介しています
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- メンズライクな定番コート
- 「まるで自分のためだけにあつらえられたかのように」
- 4.88(90)
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- フランスの図書館員のように
- 「すっと体が収まる感じ」
- 4.79(91)
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- 一歩先の上質感
- 「自分へのご褒美」
- 4.83(86)
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- 歩幅の変化で少し世界が変わります
- 「探し求めていたパンツ」
- 3.89(83)
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- 究極の定番コート
- 「上品でやさしい仕立て」
- 4.93(81)
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- 手をつなぐのはポケットの中
- 「一瞬で心を掴まれました」
- 4.82(85)
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- 手から伝わるホットコーヒー
- 「褒められると嬉しい」
- 4.75(77)
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- 誰にも気づかれず そのまま寝ていました
- 「少し肩の力を抜きたい気分」
- 4.85(73)
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- 少しだけの裏切り
- 「決して小さい訳ではなくて良い感じのコンパクトさ」
- 4.80(66)
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- 冬のカフェのテラスで少しでも長く居ます
- 「かしこまり過ぎないコート」
- 4.84(61)
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- おしゃれは止めない
- 「密かにうれしくなります」
- 4.73(60)
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- 「美しい」はセナカから
- 「自信を持って着ています」
- 4.79(52)
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- 蝶のように自由に軽く
- 「心惹かれる出会いをこのまま見送るのはもったいない」
- 4.90(52)
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- Tシャツ以上、ブラウス未満
- 「偶然見つけて一目惚れ」
- 4.67(45)
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- パンツに尾ヒレをつけたなら
- 「ずっと気になる存在でした」
- 4.85(41)
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- 究極の定番コート
- 「佇まいに惹かれました」
- 4.88(40)
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- パンツ派さんにも、スカート派さんにも
- 「普段パンツ派です」
- 4.88(41)
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- 曖昧季節の常備服
- 「少し背筋が伸びる素敵な洋服」
- 4.82(39)
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- ジェラートのようなシャリシャリ感
- 「”これなら“と、私の気持ちを動かしてくれた」
- 3.82(39)
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- いつも読む雑誌のような形のベスト
- 「コートを脱ぐのが楽しみになる」
- 4.92(38)
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- 軽いご馳走
- 「悩みをすべてカバーしてくれました」
- 4.88(40)
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- 試合の合間に
- 「少し物足りない時、とても活躍してくれます」
- 4.81(37)
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- あの人のデニム
- 「デニム迷子を救ってくれました」
- 4.89(36)
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- 心に小さなあかりが灯ります
- 「“ひとひねり”のあるアクセント」
- 4.77(39)
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- 読みすぎた空気を風船に
- 「クルクルっと巻いて」
- 4.62(37)
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- シルエットはブラウスで
- 「Tシャツって難しい」
- 4.65(34)
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- 肩が緩やかに流れ落ちます
- 「自分の心地良さが周りの人にも伝わったかも」
- 4.90(29)
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- 羽のはえたカットソー
- 「おしゃれから遠ざかっていた私を呼び戻してくれた」
- 4.90(29)
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- 「カワイイ」くないコート
- 「今の自分が求めている雰囲気にぴったり」
- 4.81(32)
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- ゆで卵の白身のようなアウター
- 「何着ていいか迷う季節ってありますよね」
- 4.79(29)
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- スカーフを巻くようにシャツを着る
- 「見れば見るほど美しい」
- 4.96(27)
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- ジャケットより近場、パーカーより遠出
- 「ところどころにこだわりがあって、普通のようで普通じゃない」
- 4.78(27)
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- カジュアルとロイヤル
- 「チェレンジしてみよう」
- 4.88(26)
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- ニガテとトクイのあいだに
- 「何気ないような気がするのに羽織ると素敵」
- 4.88(25)
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- きれいなヒップラインに見えるのはなぜ?
- 「ズボン選びはなかなか大変な体型でした」
- 4.88(24)
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- コーディネートはアラカルト
- 「カジュアルな場面でも洗練された印象」
- 4.67(24)
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- 着るマフラー、巻くニット
- 「幸せをプラスしてくれるツール」
- 3.83(23)
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- 式の日、可憐にケレンに
- 「私にとっての救世主」
- 4.83(23)
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- メンズライクな定番コート
- 「どこにでもありそうで、どこにもないデザインが好き」
- 4.74(23)
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- ハートが膨らむブラウス
- 「"らしくないけど着てみたい"」
- 4.95(22)
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- 季節をまたぐ服
- 「コートを着たいから出かけたい」
- 4.90(21)
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- 包みたいし包まれたい
- 「ずっとコート難民でしたがこれで解決しました」
- 4.90(21)
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- まるで絵画のような
- 「鏡の中の自分がうん!と大きくうなづいていました」
- 4.86(21)
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- リラクシング&アロマ
- 「華やいだ雰囲気を加えてくれる1枚」
- 4.85(20)
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- ナカもソトもこれ1枚
- 「自信を持って着ることができる」
- 4.85(20)
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- パンとニットと寒い朝
- 「着ていると幸福感に包まれます」
- 4.84(19)
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- 良さを引き出し、苦手はさようなら
- 「コーディネートが次々うかびました」
- 4.68(19)
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- クリーミーなトレンチコート
- 「着ると気分はパリジェンヌです」
- 4.89(19)
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- 手始めキセツと狭間のキセツもご機嫌に
- 「何年たっても、きっと…大好きなコート」
- 4.78(18)
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- Line Up -
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- なんなりとお申し付けを
- 「私にとっての良い相棒」
- 4.75(645)
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- ちょっとした違和感も解消
- 「やっとしっくりくるバックに出会えたんだ」
- 4.80(441)
-
- ちょっとした違和感も解消
- 「自信もくれた嬉しいバッグ」
- 4.88(58)
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- 「妹のような存在」
- 4.86(49)
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- なんなりとお申し付けを
- 「このバッグが似合うようになりたい!」
- 4.88(40)
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- レシートおみくじポイントそして満月
- 「少し多めに入っていたってへっちゃらな包容力!」
- 4.86(21)
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- なんなりとお申し付けを
- 「『それどこの?』なんて聞かれたい!」
- 4.77(13)
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- 行きはおしゃれに帰りはスーパー
- 「探していても出会えていないバッグ」
- 5.00(12)
soutiencollar
〜繊細なニュアンスを表現する日本製〜
「ふたたび洋服も、ファストからスローへ」
「フォローコート」「おかかえバッグ」をはじめとする
soutiencollarの全アイテムは、
国内優秀小規模メーカー、
少人数アトリエで作られています。
近年の海外大量生産に押され、
日本製はすでに
国内での流通量は全体の2%のみとなりました。
大量生産では出せない、
随所に手作業も入る工程による丸みと膨らみ、
長年培った技術による人肌感が伝わるひと手間や細工、
外見だけでなく安心や優しさもお楽しみください。

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マドリガル 北店
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ムジーク
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