マドリガル MADRIGAL yourline

そして秋の収穫とシャツ

そして秋の収穫とシャツ

そして秋の収穫とシャツ

Tシャツでつい、
夏の終わりを迎えてる

過ぎ去る夏は、
今年もやはり短かった
夕暮れから黄昏へ、
ひっそりと秋が入り混じる

肌慣れた空気に、
ほのかに違いを感じ
その日は着たいシャツがある

- Line Up -

- Pick Up -

“気持ちの変化をカタチに”



緩めていた気持ちにちょっと変化が起きる秋。
「Tシャツ」から「シャツ」へ。
第一ボタン、カフスのボタンをとめながら、変化をしっかり形にしていく。

ゆるいリラックスなコーディネートから、”きちんと着る"、そんな行為が秋を迎えに行くよう。



膨らんだ袖、シャツならではのマニッシュ感、甘さと辛さの同居した「カフェ ド シトロン」は立体裁断で生み出された特徴的なシルエットが魅力。
まるでアートのようで、芸術の秋にもぴったり。

“秋のお出かけのとっておき”



シャツ一枚が心地いい季節。
シンプルに、他には何も身につけないことがこの季節を一番贅沢に感じられる。



アクセサリーも必要ないくらい一枚で様になる「トワルドジュイシャツ」は、秋のお出かけのとっておきになるかもしれません。

“まるで眠りにつくように”



その真っ白さは清潔感があって、心地良くって...
まるで愛着のある自分の枕のような大切な存在としてずっと愛用し続けたい。

そんな印象から「ピローブラウス」と名付けられました。



静寂な時間を感じさせる、どこか繊細さがあるブラウス。
ネックやカフスの凝ったディテールは、冬にニットとのレイヤードも楽しめる一着。

“ほんわり広がる風味と優しさ”



白いお皿に丸く映える、ポタージュ。スプーンの小さな一口で、ほんわり広がる風味と優しさ。

気がつけは、気持ちも解けてリラックス...
そんなイメージで選ばれた"ポタージュ色"。



白でもアイボリーでもベージュでもない、ポタージュのような色は、目に入るたび優しい気持ちになれそうで、お家での癒しの時間からお出かけまで、オールマイティに活躍の一着です。

“木の実のような色合いの”



こっくり色づいた木の実のような色合いの「アルル」。
秋色ね...と思いきや、透け感のあるところがもう一つの個性。

コットン素材で透け感のあるブラウス「アルル」は、夏の終わりからおすすめです。



日中はまだ暑いのに陽射しはすっかり落ち着いてきて、気温的には夏物でもいいけれど、季節感がマッチせず困りがち。
そんな時期から、気温的には快適でちゃんと秋の顔をしてくれる頼れるブラウスです。

“おしゃれ職人”



潔い白のシャツは永遠の定番で、一枚で心地のいい季節には主役になり、重ね着の季節には他のお洋服との組み合わせで名脇役にもなってくれます。

ピシッとアイロンをかけて着る、ではなくて、洗いざらしの風合いのままナチュラルに着ても様になります。



合わせるものを選ばなかったり、前でも後ろでも、ボタンを開けて着ても閉めて着てもよかったりと、 着方のバリエーションが多いことと、胸の切り替えデザインがまるでパティシエさんが着ているシャツのようなので"おしゃれ職人"なんて言われています。

“心が波打つ”



羽織りものが必要な時期までの季節の狭間。そんな時期のお出かけ服って、カットソーだとちょっと心もとない...

便利なのだけど、おしゃれ着になりにくい…いつの頃からか、ちょっと華やかさに欠けるかなって感じるようになってしまって。
そんな悩みも相まって、一枚でうんと華やかになる洋服があればとっても嬉しい。



そんな洋服が「ウェイヴィシャツ」。
このフンワリ感が、羽織るだけで悩みだってどこかへ飛ばしてくれる。出かける先はどこへでも。気分の赴くまま、心が波打つように。

シャツワンピース

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